フィンドホーン・フラワーエッセンス

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フラワーエッセンス オブ ザ ブッダフィールドは、国際的フラワーエッセンス指導家のサンバブアにより、インドの聖地OSHOコミューンに咲く花を中心に作られました。彼女は70年代よりバッチ博士のフラワーエッセンスのスクールをイスラエルで主宰し、オランダ、アメリカ、南アメリカ、ギリシャ、インド、ブラジル、コロンビア、日本他で世界的に指導しており、現在はイスラエルに在住しています。

ストックボトル
フラワーエッセンスオブザブッダフィールド ポメグラネーテ(ザクロ)

フラワーエッセンスはどのように働くのか?
The Aura in exhausted condition
The essences at work: Was taken about 1/2 hour after taking the Flower Essences mix.

【使用法】
1、自分に必要と思われるエッセンスを7種類以内で選びます。
2、30mlのスプレー付きガラスびんに、保存料としてブランデーかリンゴ酢を5〜10mr入れ、選んだ各エッセンスをそれぞれ4〜7滴たらし、残りをミネラルウォーターで満たします。
3、オーラ(肉体ではなく、体の外側の空気がある部分)の全体、または特定の部分にスプレーします。
※スプレー付きびんの中身は、衛生上2週間以内に使い切って下さい。

《一時的あるいは長期的なエネルギーの偏り(長年の心理傾向、過去の出来事に対する捕われ等)に》
◎1日5回、目覚めてすぐ、眠る直前、三食前に使用下さい。それ以外に、あなたの直感でエネルギーを受け取りたいと感じた時に、何回でも使用下さい。
◎2〜4週間は同じ種類を続けます。時には数日間〜数ヶ月間という場合もあります。使用回数が減少したり、使用を忘れたり、ボトルとの絆が薄れた感覚がしはじめたら、その数日後にボトルの種類を変えます。
また、その時点で問題やテーマに望んでいた何らかの働きかけが現れていたなら、使用を止めても結構です。あるいは、出てきた新たなテーマに対してボトルを選びなおし、使用を続ける事でより深いレベルでの癒しに働きかけていく事も出来ます。

《一時的気分(ショックな事を聞く、争いで怒りを感じる等)に》
その状態が落ち着くまで、5〜15分ごと等、頻繁に使用して下さい。

《特定の目的(外出時のエネルギーの防御、試験への自信等)に》
目的の前後と最中に、頻繁に使用します。

《その他》
副作用や常用癖はなく、あらゆるヒーリングと併用可能です。希釈して新生児や動植物に、鉱物や場所の浄化にも使えます。アロマバーナーにたらしたり、ボトルを身体に置いたりしてエネルギーを受け取る事も可能です。

【注意事項】

◎植物の物理的成分は含まれておりませんので、自分にあっていないものを使用したり量を間違えても、害はありません。
◎フラワーエッセンスとエッセンシャルオイル(精油)は全く違うものです。混合しないよう注意して下さい。
◎直射日光を避け、幼児の手の届かない場所に保管して下さい。