バッチ博士の
フラワーエッセンス

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■バッチ博士のフラワーエッセンスの特徴

1930年代に英国人の医師エドワード・バッチ博士が開発したフラワーエッセンスは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するために、野の花や草木から作られた癒しのシステムです。
様々な感情や心の状態、性格に合わせ、39種類のフラワーエッセンスがあり、心と体と精神のバランスを取り戻すことを手助けしてくれます。

ここでは、バッチ博士のフラワーエッセンスをカテゴリー毎に分けてご紹介します。

恐れ アスペン
チェリープラム
ミムラス
レッドチェストナット
ロックローズ
不確かさ セラトー
ゲンチアナ
ゴース
ホーンビーム
スクレランサス
ワイルドオート
現在の状況に充分な興味を持てない チェストナットバッド
クレマチス
ハニーサックル
マスタード
オリーブ
ホワイトチェストナット
ワイルドローズ
孤独 ヘザー
インパチエンス
ウォーターバイオレット
考えや環境に対しての過剰反応 アグリモニー
セントーリー
ホリー
ウォールナット
落胆と絶望 クラブアップル
エルム
ラーチ
オーク
パイン
スターオブベツレヘム
スイートチェストナット
ウイロー
他人を気にしすぎる ビーチ
チコリー
ロックウォーター
バーベイン
バイン
緊急事態 緊急時用エッセンス


バッチ博士のフラワーエッセンスオリジナルチャート、チャートとペンジュラムを使ったエッセンスの選び方が、弊社講師の著書「バッチ博士のフラワーエッセンスガイドブック」に掲載されておりますのでご参照ください。尚、本のチャートは必ずコピーしてからお使いください。


【ご確認】
フラワーエッセンスは、自己成長をうながすエネルギーツールです。
肉体レベルの症状に直接作用するものではありません。
また、医学的診断、医療行為、お薬に代るものではありません。