フィンドホーン
エソテリックエッセンス
直線上に配置

フィンドホーンの特別な日に作られた、その時のその場のエネルギーを転写した、
非常に貴重なエッセンス。 2度と同じものを作る事は不可能です。

エッセンスの名前(日本名)/製造日とエピソード/解説

ウェサック ブレッシング(ブッダの祝福)

1995年5月14日、満月、ユニバーサルホール。

5月の満月の夜、ヒマラヤのウェサックの谷では、ブッダが毎年戻ってくるという伝説のもと、特別な儀式を行ないます。儀式では、ブッダが祝福を与えたクリスタルボウルの水が分かち合われます。これは、フィンドホーンで同じ日に行なわれた瞑想の時、作られたエッセンスです

深い知恵。観る事。啓示。
集団で行う計画の方向性・具体化の方法を明確にする。
エグザルテーション(歓喜)

1995年、双子座の満月、ユニバーサルホール。

キリストの特別な祝祭の日、アイリーン・キャディのリードのもと、150人の人々が、花を一輪ずつ五角形の銅製ボウルに浮かべ、世界に祈りと祝福を捧げました

美とハーモニー。
宇宙的愛、光、知恵。
平和と親愛。
親善のエッセンス、キリストのエネルギーを生き、具体的に表現していく。

【ご確認】
フラワーエッセンスは、自己成長をうながすエネルギーツールです。
肉体レベルの症状に直接作用するものではありません。
また、医学的診断、医療行為、お薬に代るものではありません。