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〜レイキ体験談(アンケートの一部から)〜
あゆみりん
●その後の印象的な体験
2024年から2025年にかけて、日本フラワーエッセンス協会®主催のレイキ講座に、レイキファーストディグリーからアドバンスディグリーまで、連続で受講させていただいた者です。
寝る前のレイキの発霊法は毎日の習慣となっており、その後の自己ヒーリングも、短時間の時が多いですが、殆ど毎日行なっております。
私事ですが、左手の手のひら側の人差し指に、14年来の“たこ”(大きさは7mm角くらい)があったのですが、レイキで消失、治癒した経験をご報告いたします。
通常、“たこ”や“いぼ”の治療は皮膚科で窒素ガスを当てるか、美容皮膚科でレーザーを当てるかで治療を行います。
私もご多分に漏れず、皮膚科に数度(それぞれについて10数回)通いましたが、改善が見られず断念して、殆ど諦めていました。
人目には触れないように、人差し指の腹側は体側に向ける癖がついていました。
時は2026年の2月頃、ふと思いたってお風呂の時間に、その患部に向かって第1シンボルを、右手の人差し指で描きつつレイキしてみたのです。
感覚的には、シンボルを描いている間は、患部がビリビリしていました。
(レイキ講座で教えていただいた、日本の伝統霊気で言うところのヒビキなのだと思います。)
習慣になり、しばらく経った約4ヶ月後の6月に、患部に少し痛みが出て黒っぽくなりはじめ、ボロボロ崩れてきたのです。
そして、あっという間に“たこ”の芯が無くなり、人差し指の腹側の表面は平らになりました。
(それまでは、患部は白っぽく、組織がカリフラワーみたいな状態でした。)
8月現在、治った跡が少しありますが、それももっと綺麗になると信じています。
(因みに、患部のあったところにレイキしてみると、今は殆どヒビキは感じられません。)
治癒の直後は、信じられない思いで指を何度も見返して、レイキの不思議さと、治癒した嬉しさで一杯でした。
このような機会を与えくださり、講師のサンバドさん、パビットラさんには感謝申し上げます。
諦めずやってみること、世界に広がった西洋レイキの深淵が体感できたことは、これからの人生の指針になりました。
あと、5月にマウントフジフラワーエッセンスのフォーミュラー「免疫力 ヒノキ花粉」を使い終え、6月から「個人や集団の過去を癒す」のフォーミュラーを摂っていた事も、少なからず影響があったのでしょうか?
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